「働きたい。でも何から始めればいいか、わからない」
「バイトの面接は受かる。でも数か月で行けなくなる」
「会社を休んでいる。どんな働き方が合うか考えたい」

今の自分に
ちょうどよい
働き方を、見つけよう

やる気はあるのに、続かない。
それは、あなたのせいじゃないかもしれません。

何にこだわり、何でつまずき、どんな環境なら力が出るのか。それは、やってみて初めて分かります。リネーブルには、実際に手を動かして確かめられる場と、そばで一緒に観る専門職(CSD)がいます。

丘の上の若い木と、根元に立てたLINABLEの旗のイラスト

愛知県安城市・西三河
若者就労支援NPO

NPO法人リネーブル・若者セーフティネットは、愛知県安城市・西三河地域で、働くことに不安のある18歳から概ね35歳の若者の居場所を運営し、働く一歩を一緒に探しています。

無業の時期が続いている、離職を繰り返してしまう、非正規のまま働き方が定まらない。そうした若者が、面談から始めて、居場所・仕事見聞ラボ・JOB-Fit・ジョブトレ・デジ・モノプロジェクトを、自分に合う順番で使っていきます。自分を知ることが、自分に合った働き方につながっていきます。

AI画像検査や3Dプリンタ治具など、デジタルの技術で「失敗しない仕事環境」をつくることも、リネーブルの特徴です。

リネーブルの事務所。木のテーブルと色とりどりの椅子

数字で見る、リネーブル

10
設立からのあゆみ
2016年(5月活動開始/7月法人設立)〜2026年
14
進路決定・就職
直近2年(2024〜2025年度)の実績
2025年度9名:正社員2・フルタイムパート1・アルバイト6
2024年度5名:正社員1・パート/アルバイト4(うち障害者雇用1)
34団体
連携企業・団体
2025年度実績(うち企業約14社)

年間のべ約1,550名の若者が、居場所・仕事体験などの活動に参加しています(2025年度)。

ご挨拶

人とつながる、社会とつながる

代表理事 荒川陽子
代表理事 荒川 陽子
ジョブトレで作業の説明を受けている若者たちのイラスト
今できることに、まじめに向き合う

「働けない」は、あなただけのせいじゃない。

働きたいのに、続かない。何度がんばっても、また辞めてしまう。そんな自分を「ダメだ」と責めて、普通に働くことをあきらめかけていませんか。

私たちは、そうやって自分を責める若者にたくさん出会ってきました。でも、その多くは努力が足りなかったからではありません。ただ、環境が合っていなかっただけ。自分に合った環境でなら、その人が本来持っている力を発揮できる——そんな場面を、私たちは何度も見てきました。

環境を、人に合わせる。

リネーブルは、「人を環境に合わせる」のではなく、「環境を人に合わせる」という発想で運営しています。失敗しないための工夫、その人にとってわかりやすいマニュアル、そばで伴走するスタッフ。一人ひとりに必要なものを、一緒に考えていきます。

大切にしているのは、「今の自分にちょうどよい働き方」を見つけること。短い時間から、少しずつ、自分のペースで進んでいきます。

つまずくのは、特別なことじゃない。

たとえば、集団の中で過ごすことが少し苦手で、だんだん学校から足が遠のいてしまう。社会の中でどう動き、どう人と関わり、どう学んでいくのか——それを学ぶ機会が少ないまま、働く年齢を迎えてしまう。

能力や努力が足りないわけではありません。必要な経験を積む場が乏しいまま、ほんの少し環境が合わなかっただけで、行き場をなくしてしまう。それは本人だけの問題ではなく、学校のあり方も含めて、社会全体で受けとめるべき課題だと、私たちは考えています。

環境そのものを、増やしていく。

若者が力を発揮できる環境を、企業や専門家、地域の人たちと手を取り合いながら増やしていく。働く力を身につけ、稼げるようになるまでを支えます。

就労支援だけでなく、AI・DX技術を活かした「失敗しない仕事環境づくり」にも取り組んでいます。

すべての若者が、働く力を身につけられる社会へ。

仲間と一緒に、社会を変えていく。

荒川 陽子
NPO法人リネーブル・若者セーフティネット 代表理事
木の下でみんなでバーベキューをするイラスト
バーベキューで作った鍋料理
居場所に並ぶボードゲームの棚

出会いと学びがある居場所

コミュニケーションが難しい人が、人と一緒に何かをする場です。スタッフと少人数で過ごしながら、自分のペースや関わり方を見ていきます。人数や活動は、本人の状況に合わせて決めます。

人との関わり方の練習は、居場所だけでなく、仕事見聞ラボ・ジョブトレ・デジ・モノプロジェクトなど、リネーブルの活動全体を通してできるものです。居場所は、その土台になる場所です。

居場所の活動

  • 少人数居場所(スタッフと少人数で過ごす)
  • 仕事見聞ラボ(月1回・90分。回り道を経て働き続けている人の話を聞く)
  • デジ・モノプロジェクト(3DCAD・3Dプリンタ/AI・プログラミング/デザイン〈Canva・InDesign〉・動画。希望に応じて実施)

※ 会員登録が必要です。新規会員に限り、2027年3月末まで利用料はかかりません。

3つの扉から、自分に合う入口を。

答えは一つとは限りません。合わせて使っても、途中で戻ってもかまいません。

はじめは、ここから
面談

60分程度・無料。担当はCSD(キャリアコンサルタント)。これまでの経験と今考えていることを聞き、合いそうな場・合わない場、次に何をするかを、その場で一緒に整理します。面談だけの利用もできます。ご家族だけの相談から始めることもできます。

STEP 1

つながる

人・学び・暮らしがつながるイラスト
居場所/少人数居場所/仕事見聞ラボ
ボードゲームや料理、スポーツクラブなど、様々な体験を共にする場です。自分のペースで人と関わりながら、"ちょうどよい距離"を学んでいきます。活動内容はメンバーに合わせて決めます。月1回の仕事見聞ラボは、リアルに働く人の"人生の話"を聴く90分。世の中にはいろんな仕事と、いろんな辿り着き方がある——「働くって、こういうことか!」に出会う場です。
居場所をくわしく →
STEP 2

たしかめる

部品を手に取って作業をたしかめるイラスト
JOB-Fit(全6回・面談を含む)
自分に合う環境なら、働ける。実際に手を動かしながら、苦手の正体と「どんな環境ならやりやすいか」を確かめます。合格ラインはありません。
JOB-Fitをくわしく →
STEP 3

つづける

作業室で部品の組付けをする若者たちのイラスト
ジョブトレ/カイゼン
自動車部品の組付け・検品を中心にした、リアルな仕事に取り組みます。週1〜2日・1日2時間からスタートし、自分が働きやすい環境を自分でつくります。AI検査台や3Dプリンタ治具など、デジタルの道具もその手段です。その先には、インターンシップ、連携企業、外の職場へと続く道があります。急がず、でも前へ。
自分に合う入口をさがす →
開いたドアから光が差し込むイラスト
迷ったら、こちら
どこから、始める?

簡単な質問に答えるだけ。今の自分にちょうどよい入口が見つかります(3分ほど)。

簡単な質問に答えてみる →

すぐ相談したい方は 面談を申し込む

デジタルを用いて次世代を築く若者に、
モノづくりを伝えるプロジェクト。

面談から始まる支援の流れとは別の、「学びたい」若者のための場です

座学ではなく、企業と一緒にリアルなものづくりをしながら、デジタルの技術を学びます。2020年に始まり、チームで手を動かし続けています。

3Dプリンタで部品を出力しているイラスト

3DCAD・3Dプリンタ

Fusion 360で設計し、3Dプリンタで形にする。クッキー型から、仕事で使う治具まで。

AI画像検査の画面を見ながら話し合う若者たちのイラスト

IoT・Webアプリ

AI画像検査、業務改善ツール、ロボット。「あったらいいな」を、自分たちでつくる。

壁に貼られた絵とペンタブレットのイラスト

クリエイティブ

イラスト、動画、ゲーム、SNS発信、ホームページ制作。つくったものを、人に届けるところまで。

身につくもの

プログラムの書き方ではなく、
課題を見つける力、ともに力を合わせてプロジェクトを進める力、
リアルな課題を解決する力。

AI・プログラミングのイラスト「あったらいいな」を、自分たちでつくる
2020
プロジェクト開始。4時間×全16回の3DCAD研修から
2021
AI勉強会(現在のIoT開発チーム)が始まる
2022
地元企業と「若者を育てること」をテーマに座談会を開催
2023
メッセナゴヤに出展。3チーム共同でラジコンモデル「リーフィン」を制作
2025
中小企業向け「3DCAD基礎編」研修、「あったらいいな」座談会へ展開
AI搭載型カメラ検査台 LINABLE Kit で部品を検査する若者のイラストLINABLE Kit(AI搭載型カメラ検査台)
学んだ技術の、その先に

自分たちの仕事を、自分たちの道具で。

ここで学んだ技術は、ジョブトレのカイゼンに活かされています。カメラで部品を撮り、AIが良品・不良品を判定するAI搭載型カメラ検査台「LINABLE Kit」は、若者たちが自分たちの仕事のために作った道具。3Dプリンタで作った治具とあわせて、ジョブトレの現場で毎日使われ、地元の製造業とも連携して育てています。

利用した人の

Aさん|23歳・専門学校を中途退学・「少人数居場所」利用中
「最初は、人と話すことが苦手でした。」

最初は人と話すことが苦手でした。「少人数居場所」では決まった人と話したり勉強をして、少しずつ環境に慣れていきました。今はパソコンやデザインについて学んでいます。自分のペースで進めていきたいです。

Bさん|27歳・大学卒業後、ひきこもりに・「ジョブトレ」参加中
「働く自信がなかったけれど、環境に助けられた。」

働かなきゃと焦ってどうしたらいいかわかりませんでした。「ジョブトレ」に参加して「この仕事ならできるかも」と自信になりました。リネーブルの連携企業で、「1日2時間」から働くことを目標に続けています。

Cさん|25歳・離転職を繰り返して不調に・連携企業で雇用決定
「仕事が続かず、もう自分は働けないと思っていました。」

仕事でのミスが多く、転職を繰り返していました。自分はもう働けないと思い込んでいましたが、「ジョブトレ」で自分の「弱み」が「強み」に変わることを知りました。今春から連携企業で働く挑戦をします。

ご利用料金

\ いま、はじめやすいタイミングです /
2027年3月31日まで 入会金・年会費・利用料 無料
新規会員に限ります(助成事業の対象期間中のため)。面談・見学はいつでも無料です。
入会金
10,000円
年会費
5,000円
施設利用料
3,000円/半期
プログラム利用料
1,000円〜1,500円/日
JOB-Fit(お試し利用)
会員登録不要・2027年3月末まで無料

※ 生活保護世帯・生活困窮世帯には減免措置があります。
※ 安城市在住の方は「就労準備支援事業」のご利用も可能です。詳しくはお問い合わせください。
※ 他の就労・就職支援サービスとの併用もできます。NPOが運営し、行政の障害福祉サービスとは異なります。

よくあるご質問

Q何曜日に利用できますか?毎日通えるか不安です。
A開所日は月〜金 10:00〜17:00です。利用する日数や時間は、面談で一緒に決めます。「まずは短時間から」など、いちばん安心できるペースで始められます。ご自身で、またはご家族の送迎で通所できることが利用の条件です。
Qほかの就労支援サービスと併用できますか?
A制限はありません。地域の若者サポートステーションや民間の就職支援サービスなど、すでに利用中の相談先と併用できます。
QCSD(キャリアソーシャルデザイナー®)とは?
Aキャリアコンサルタント・社会福祉士・ジョブコーチ・発達特性を強みに変える支援員、4つの視点をあわせて一人を多方面から見る専門職です。聞き取りで判定するのではなく、作業の場面をそばで一緒に観て、本人が力を出せる条件を探します。
Q利用料はかかりますか?
A新規会員に限り、2027年3月末まで入会金・年会費・利用料は無料でご利用できます(助成事業の対象期間のため)。通常は有料で、行政の障害福祉サービスとは異なり、NPOが運営しています。生活保護世帯・生活困窮世帯には減免措置があります。面談・見学はいつでも無料です。
Q家族だけでの相談はできますか?
Aはい。ご本人がまだ動き出せない段階でも、まずはご家族だけでお話を聞かせてください。
Q場所はどこですか?最寄り駅はありますか?
A愛知県安城市住吉町荒曽根1-245 アワーズビル2Fです。名鉄名古屋本線「新安城駅」より徒歩約13分。見学・面談は事前のご連絡をお願いしています。

最初の一歩は、面談から。

見学・面談は無料です。

ご本人からでも、ご家族からでも。

「本人が動く気にならない」「親として何ができるか分からない」——そんなご家族からのご相談も、多く寄せられています。まずは、ご家族だけでお越しいただいても構いません。

利用までの流れ

メンバーが手のひらにのせた手づくりのタグ一人ひとりの一歩を、いっしょに
1

お問い合わせ

お問い合わせフォーム・メール・お電話でご連絡ください。ご家族からのご相談も歓迎です。

2

面談(60分程度・無料)

担当はCSD。これまでの経験と今考えていることを聞き、合いそうな場・次に何をするかを、その場で一緒に整理します。

3

見学

実際の部屋で、雰囲気を感じていただきます。事前予約制です。

4

体験参加

JOB-Fit、仕事見聞ラボ、少人数居場所など、関心のある場を体験できます。

5

ご利用開始

入会の手続きのあと、あなたのペースで進めていきます。途中で立ち止まっても、戻ってもかまいません。

はじめて来る日のこと

場所アワーズビルの2階へ、直接お越しください。建物に入って階段を上がると、リネーブルの入口があります。
持ち物・服装持ち物はありません。服装も自由です。
いっしょに来る人ご家族と一緒でも、一人でも。ご家族だけの相談から始めることもできます。
配慮が必要なこと「人がいる部屋は苦手」「大きな音が苦手」「静かな場所で話したい」など、気になることがあれば、申込みのときに教えてください。人の少ない時間や、別の部屋を用意します。
電話が苦手ならメールやフォームで大丈夫です。返事もメールでお送りします。
途中でやめたくなったらその日のうちに切り上げても構いません。「合わない」と思ったら、それも大事な答えです。
FORM
お問い合わせフォーム

通常2〜3営業日以内にお返事します。

TEL
0566-93-1733

受付|月〜金 10:00〜17:00

受付に飾られた花
お待ちしています

法人情報・アクセス

法人名
特定非営利活動法人 リネーブル・若者セーフティネット
設立
2016年7月(活動開始は2016年5月)
代表理事
荒川 陽子
所在地
〒446-0072 愛知県安城市住吉町荒曽根1-245 アワーズビル2F
名鉄名古屋本線「新安城駅」より徒歩約13分/利用者の方用の駐車場はありません
開所時間
月〜金 10:00〜17:00(土・日・祝 休み)
対象
18歳から概ね35歳の若者(ご自身で、またはご家族の送迎で通所できる方。リネーブルによる送迎は行っていません)
事業内容
面談/居場所運営/仕事見聞ラボ/JOB-Fit/ジョブトレーニング/デジ・モノプロジェクト(3DCAD・IoT・クリエイティブの勉強会)/キャリアソーシャルデザイナー®(CSD)養成/安城市就労準備支援事業
名称の由来
フランス語の lien(絆) + 英語の enable(可能にする) = LINABLE。「絆を通して、可能性を開く」という願いを、法人名に込めました。

これまでのあゆみ

2016年7月
NPO法人リネーブル・若者セーフティネット 設立愛知県安城市で、若者の就労支援を始めました。
2017年
事務所開設5月、安城市今池町に事務所を開設しました。
2020年
住吉町へ移転、デジ・モノプロジェクト始まる5月、現在の住吉町アワーズビル2階に移転。移転費用の調達には、クラウドファンディングにも挑戦しました。居場所に加えて、3DCAD・プログラミング・動画編集など、さまざまな勉強会が続々とスタート。キャリアソーシャルデザイナー®(CSD)が現場に加わり、多職種の視点で若者を見る体制が動き出しました。
2023年
外へ飛び出せ!——メッセナゴヤ出展企業や支援団体と連携し、IT育成コミュニティづくりへ。若者たちがチームで開発したロボットをお披露目しました。メッセナゴヤのブースで作品を見る来場者のイラスト
2025年
「仕事見聞ラボ」と「ジョブトレ」スタート多様な人・職業・働き方に出会う「仕事見聞ラボ」が始まりました。ジョブトレでは組付・検査を実施。AI搭載カメラ検査や3DCADによる治具製作など、地元製造業の協力のもと、現場で役立つデジタルツールを開発。「働く場」として大きな一歩を踏み出しました。部品の並ぶ作業台のイラスト
2026年
設立から10年10年間、活動を続けてきた想いは「人とつながる、社会とつながる」。居場所から就労まで、「働く」へのステップがしっかりと形になりました。ここからの10年も、若者と一緒に歩んでいきます。

ロゴに込めた、想い

LINABLEのロゴ

フランス語の lien(絆) + 英語の enable(可能にする)LINABLE。「絆を通して、可能性を開く」という願いを、法人名に込めました。

2022年、リネーブルはロゴを刷新しました。モチーフとなる「旗」は、チームのアイデンティティを仲間と分かち合い、同時にチームの在り方を外の世界へと伝達するコミュニケーションツールです。

たとえば、心の中で密かに掲げた目標や願いを表現するツールとして。プロジェクトごとに異なる旗は、メンバーどうしの共通言語として。さらに、地域の仲間と出会いつながるための目印として。旗を掲げる行為は、時間も場所も問いません。

リネーブルに集う若者と、若者が創っていく多様な活動が伸びやかに広がっていくよう、旗のモチーフに願いを込めました。

アクセス

3Dプリンタのある作業スペース
作業スペース
リネーブルの部屋。木のテーブルと色とりどりの椅子
部屋の様子
電車でお越しの方名鉄名古屋本線「新安城駅」より徒歩約13分
お車でお越しの方東名高速道路「岡崎IC」より約20分/伊勢湾岸自動車道「豊明IC」より約25分。利用者の方用の駐車場はありません。近隣のコインパーキングをご利用ください。
バスでお越しの方あんくるバス「住吉町」バス停より徒歩約5分
地図アプリで開くGoogleマップでリネーブルを表示 ↗

法人書類

リネーブルを応援する

桜の木を見上げる若者たちのイラスト若者たちの、これからを

リネーブルの活動は、皆さまからのご寄付に支えられています。若者たちがつくったもの・踏み出した一歩を、いちばん近くで応援してくださる方を募集しています。若者たちの未来を、ともにつくっていただけるサポーターをお待ちしています。

支援機関・学校・企業の方へ|若者のご紹介、仕事見聞ラボへのゲスト参加、連携のご相談を随時受け付けています。info@linable.or.jp までご連絡ください。